2016年06月09日

パニック

 
パニックになった。
化学肥料を薦められた人に青シソを見せたら
肥料のやり過ぎだと呆れられた。
150gと書いてあったが多過ぎと思って30gぐらいにしたのに。
ちなみに隣の奥さんにも笑われた。

私の視力は0・1で、老眼で、スクーターに乗る時以外は
メガネを掛けないのだが、
化学肥料の袋には1坪あたりと書いてあった。
(確かに頭は良くないが、ここまでアホとは。汗)

更にパニックになった。
竹の子等を送った方からメールが来て返答を、、、書けなかった。
メールだけでなくブログもミクシイもfbもコラムへのカキコも。
それどころではない自分のワードパットにも何も書けないのだ。
目の前真っ暗。(おかしなサイトは見ていません。)
幸い夜に復活したから良かったがこんなことあるのかなあ。

今日の写真は奥隣のメリちゃんでコンデジで撮ったものだが、
ピント合わせ用の赤ランプが写るのは不思議やわ。
ちなみに私は三脚とレリーズを使って作品を撮っているので、
タイムラグのあるコンデジで手持ちで撮るんは苦手です。

いろんな作品も買えます。
http://kazama2.sakura.ne.jp/
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posted by 風間健介 at 22:30| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食べ物ですが。

 
お世話になったに食べ物を送った。
作品をたくさん購入してくださるだが、
この私が食べ物を送るのは自分でも可笑しい(笑)
とはいえ無料だが。(しかし、新鮮です。)

地元の忍べ竹(ヤダケ)は太いものを探した。
皮を向いて茹でて刺身やめんつゆに浸けて保存したり、
削ぎ切りにして味噌汁あたりがベストかな。
夕張時代の根曲がり竹も美味しかったが小さくほそかった。
だから包丁を入れて皮のまま焼いたり茹でたり。

それに根曲がり竹はあくまでも笹である。
忍べ竹は女竹とも言われるがあくまでも竹であり、
戦国時代は矢に使われたし、
館山の暴風に対して頑張っているエライ竹だし、
真竹や孟宗より美味いと思っている。

夏ミカンはウチの樹のものだが原種で酸っぱいので
私はそのまま100金のレモン絞り器でジュースにしている。
(食べるよりマイルドに感じる。)
枇杷はもう終わりで良いのは10個ほどしか獲れず。
今年は梅が悪かったのですが今日落果したものです。
私は生で食べています。(熟していない方が美味いと思う)

地元の人は自分ちの食物を獲らないモッタイナイと思う。
汗掻いたが新鮮だし財布に優しいタダです。
しかし、コンビニまでは3分だが、
今の私には10キロがキツカッタですわ。(笑)

今年のウチの野菜は育たず前の畑の人に対策を聞いた。
化学肥料による追肥を薦められ試した。
しかし、たった一日で青シソ(大葉)の葉が黒くなった。
前の畑で落花生畑の草取りをしていた婆ちゃんに
青シソの葉を見せたが、「こんなの初めて見た」

青シソは薬味にもなるが醤油漬けが好物だった。
そして、土地がある人には一番薦めている。
青シソは種を出すので一杯生えてくるからだ。
しかし黒くなると青シソではない。

今日の写真はウチの梅と黒くなった青シソです。
梅干は毎食えるけど生の梅の大量食いはキツイですが、
舛添もキツイです。(人間ってなぜアレだけ汚くなれるのかなあ)
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posted by 風間健介 at 07:35| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする