2016年12月23日

持病

風音が凄く眠れない。
アクアラインも通行止め。
それにしても持病が酷くまいってる。
本能の部分もあり作品も作れず苦しんでいる。
この問題は医者に行っても治らないし、
現実に解決出来ないから困っている。
今年も年賀状を出せないかも。
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。買ってください。
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posted by 風間健介 at 08:06| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

思い出の人

私はラジオ生活だが、館山は電波状態が悪く夜はNHK。
今「ラジオ深夜便」を聞いている。
4時からはいろんなゲストが出るのだが、
話してる写真家のストーリーは知っているものだった。
しかし、ハービー・山口さんだが声がわからなかった。
私より10歳ぐらい上の人だが、声が若くてわからなかった。
(この所展示や写真人の交流をしていなかった。)
ハービーさんの展示会は人気が高く、秋篠宮も来られたし、
福山さん(タレント)にライカを薦めた人でもある。
ちなみに秋篠宮もライカのM4だったと思う。
ちなみに皇太子はマミヤの中型を使っていて、
白旗さんが教えていたと思う。
しかし、恥ずかしいが私はちょうどエロ本を見ながらで、
もう少し表情を活かせとかもう少しアングルを下げろとか
56歳なのに真剣に見てた。エライ違いである。
ハービーさんはバイクが好きでバイク雑誌に乗った私を知り、
旅の時に夕張のギャラリーに来てくれたが、彼を知らなかった。
奥さんが若くてキレイでこの野郎と思っていた。
しかし、ペンタの67を持っていて写真の話をしたら詳しい。
私は夕張の田舎に住んでいたが東川に関わっていたので、
著名な写真家を知っていたが彼は親しく名を呼んでいた。
只者ではないとは思ったが、芳名録の名前を見て驚いた。
彼の名前は知っていた。しかし、名前からして若造と思っていた。
そして、RCの写真をたくさん買ってもらった。
(ちなみにハービーさんは写真賞が少ない。その理由は名前だった。
若い奴と思われ、名前からして生意気と思われていた。)
二日後に兄貴分である佐藤時啓も来て宴会すると言ったら、
ハービーさんも大量の差し入れを持ってきてくれた。
そして東京での写真展の時はいつも来てくれた。
驚くことに彼は自分が撮っていないドキュメントが好きだと言った。
経済的なこともあり年賀状も出せない時もあり、
今は写真界というか著名な人達との交際もない。
しかし、作品を買ってくださった写真家も多い。
羅列すると驚くと思うが、彼らも勇気が要ったと思う。
私は写真の広がりを考えて安く売っていて批判も多かったからだ。
しかし、それは私の作品に対してではなく、
私への応援だと思っている。
(ちなみに金がある時は私も若者の作品を買っていました。)
写真は買えるものです。
著名な写真家も若い人の写真を買います。
写真は買えるものなんです。
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。買ってください。
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posted by 風間健介 at 12:30| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

悲惨な写真

島根の女子大生殺人犯人がメディアに載った。
写真というかデジタルデータが証拠になったようだ。
私は普通の人より戦争関連の凄惨な写真を見ていると思う。
しかし、理解出来ない。
30男が70の婆ではなく19歳を犯すのは理解出来る。
しかし、この男は私から見てもいい男である。
それに強姦時を撮るのならまだわかるし、
性器を撮るのもわかるが、
切断した遺体を撮るのがわからない。
昔写真週刊誌で見たことがあるが、
韓国での殺人事件写真もわからない。
確かに事実でドキュメンタリーかも知れないが、
女に毒を飲ませ、悶え苦しみ死んでいく姿を撮って何が面白いのだ。
女子高生のパンツの方がまだマシだ。
(女子高生の皆さんごめんなさい。)
というか私は昔の女の写真も撮っていない。
普通の人よりは上手いと思うが冷たいのかな。
(上手いのはあくまでも写真ですよ。)
言いづらいが市街は遠くというか、昔から写真雑誌の立読みも
しないというか老眼になって本を見ないが、
週刊誌で荒木さんの人妻というかアレを見た。
裸になる婆さんも凄いが、荒木さんはスゴイと思った。
私なら撮れない。
即座に逃げ出して館山の海にカメラをブン投げるだろう。
しかし、久し振りにエロ本を買ってみた。
(それにしても高くなったなあ。)
昔のエロ本と違ってキレイでスタイルが良い子が多い。
若い頃は愛染恭子が本番したとか話題になったが、
今はみんな普通に本番している。
しかし、表紙の印刷は良いが中のザラ紙が酷い。
昔は副業でプロが撮ってたのが多いが今は酷い。
事務所サイドが写真を選ぶという。
これではカメラマンもやる気を無くすし紙は売れないと思った。
トルコでロシアの大使が殺された。
ロシアはあまり好きではない国だが写真展の会場で殺すなよ。
困った。
今日のブログに合う写真が無い。
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posted by 風間健介 at 20:21| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ここ館山は夏涼しく冬は暖かい気候です。
確かに武蔵野や狭山より
そして夕張よりも絶対暖かい筈なのですが、
歳のせいか寒さにやられています。
私室は東南西に窓があり暖かいのですが、
懐が寒いせいか嫁がいないせいか寒いんです。
(顔を舐めてくれていたチビに逃げられましたし。)
玄関から30mの所に紅葉の木があります。
今年は赤くなく茶色。
確かにこの辺は常緑樹が多いのですが、
黄色や赤の紅葉が少なく寂しいです。
この辺の海で写真を撮ってますが、獲物は獲れません。
若い時に旅をしていた時は食えそうな貝が見えたのですが、
歳のせいか時代のせいか館山が悪いのか。
それ以前にどこにでもいたフナムシをあまり見ない。
フナムシはゴキブリと同じように生命力は凄い筈。
学者ではないのでよくわからないのですが、
近くの海の岩場の色は死んでるように見える。
夕張時代に露天風呂を作る為に石を集めた時期があった。
石にも生き石と死に石があり、重さや光沢が違った。
造形の魅力だけで撮っているが、生命力を感じない。
(結構、ツライです。)
私も持病の悪化でかなりヤバイ状態。
壊れた知人達を知っていますし、
ゴッホも自分の耳を切り落としたし。
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posted by 風間健介 at 10:20| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月19日

データが消えた。

このところパソ不調なんですが、
いろいろ書いていた16年12月の日記分が
すべて消えていました。
私の技術や知識では消す能力ありません。
なんか自分の思いや人格すべてが消された気がします。
どうせなら公共料金の請求書も消して欲しい。
 
最近消えて困ったのが賀状の写真。
自家製なのですが原因はオシッコです。
と言っても私は酔っ払ってもトイレでします。
と言うか、自分の写真にションベンはしません。
琥珀というハクビシンにやられました。
水洗したのですが、尿の成分が強かったせいか半分駄目。
今日の写真は「裂」です。
私もマトモではないですね。
 
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posted by 風間健介 at 21:34| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする