2017年01月30日

考えたこと

今日は風が強いし、風邪も相変わらず。
「風のたてやま」というシリーズは撮っていたが、
う〜んあまり美しさを感じなくなり撮らなくなった。
私の基本は美しさ第一なんです。
撮ったり焼いたりはお金が掛かります。
それゆえ本当に美しいものだけ撮りたいと思います。
桑名の女のアン・ルイスはラベルの違う美しさで、
彼女の美しさは腰が抜けるぐらいでした。
(眼も合わせられなかったぐらいですし、
皆さんの奥さんより。。。。はい。)
私は高校の時から音楽関係を撮っていましたが、
渋谷で研なお子さんを見たことあります。
私は自称トム・クルーズですが、
研さんを見て頑張れよ〜と心から思いました。
(本当に猿みたいだった。)
ん〜ん、口で言っても伝わらないですよね。
撮ったミュージシャンの写真をお見せしたいのですが、
肖像権の問題があります。
自慢になりますが高校の時に当時NO・1と言われた写真家より
上手いと言われていました。
過去の作品には関心がないのですが、う〜ん。
狭山を出る時多くのネガを捨ててきたのですが、
販売しないと問題はないと思うし焼いてみようかな。
ミュージシャンは優しい人が多いので許してくれるかな。
二十歳の時に渋谷で「Live」という展をしました。
偶然シナロケの鮎川さんが来てくれました。
ちょいと色っぽいシーナさんの写真でしたが、
「シーナに見せたいな」と言ってくれました。
プロカメラマンはハッキリ言ってクソです。
シナロケを撮った時すべてのカメラマンは這いつくばった。
そんなにシーナさんのパンツを見たいのかね。
(立って撮っているのは私だけだった。これ事実ね。)
ちなみにチューリップの初めての田園コロシアムの
写真も撮りました。みんな緊張してました。
(私は女子高生のパンツは撮っていませんというか、
自分の彼女の写真さえ撮っていない。彼女達は辛かったろうな。)
沖縄には世話になった友人のけいちゃんがいてバンドを作っている。
メンバーは若くて世代が違うと思うが焼いて送ろうと思う。
私が撮ったミュージシャンはもう60代で、
彼らの刺激にはならないと思うが、焼いて送ろうと思う。
(私だって動画は乃木坂見るもん。「悲しみの忘れ方」は名曲です。)
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。
http://kazama2.sakura.ne.jp/
 
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posted by 風間健介 at 20:54| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体調の悪い時はヘビや肉体労働や高所の夢を見てウナサレル。
女性が出てくる夢は、、、。
ちなみに音楽の写真を撮っていたので、
百恵ちゃんやアン・ルイスや三原順子は見たことある。
(ある意味凄いでしょ。)
思いっきりキスをしてる夢を見た。
確かに好きなのだが、相手はいなくなったチビだった。
確かにオスではないし、好きなのだが、、、。
ごく普通の人間の女とキスしたいし、
チビにも帰ってきてほしい。
今友人が北海道を旅している。
寒い時は寒い場所に行くのが通というが、
ヘタレの私は夏に北海道に行き冬に南国を旅していた。
(南国の写真はあまり撮れ無かったが。)
沖縄って行ったことがないが沖縄っていいなあと思っている。
冬も暖かく雪は降らないし、夏は東京や狭山より涼しい。
(電気代も掛からない。)
このことは暗室をするものにとっては天国である。
周りは海だし歴史的なものも多く撮るものも多い。
昔は会社でヘマをした時の左遷先は北海道の網走が多かった。
網走監獄のイメージがあったのだろう。
しかし、私は一番生活しづらいのは旭川だと思っている。
夏と冬の温度差が大きく60度くらいになると思う。
海洋性気候の館山の年間の温度差は35度くらいだと思う。
この差は大きいでしょ。
私は一番住みやすいのは沖縄だと思っている。
プロパヨク市民は居るようだが、文化度は高いと思う。
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。
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写真は琥珀です。酒飲んでる。
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posted by 風間健介 at 05:29| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月29日

tiba 千葉のサイダー

友人が来た。純米酒と食料を持って。
同じ三重県人とはいえ私の方が年上なのに。
恥ずかしい。
 
彼の希望もあり外食に出かけた。
ネットとナビで探した店は行列だった。
私は館山で外食していないので美味い店以前に、
どこに店があるのかさえわからない。
しかし、久し振りの車は新鮮だった。
(館山に移ってバスさえ2回しか乗っていない。)
 
一応、道の駅に行ったが、アロ〜ハ〜と言われても、
イロ〜ハ〜としか答えられない。
まあソコソコの観光地の飯を食ったが、
客も居ないないのにスローなフード。w
 
地元のオバサンたち大丈夫かよ。
ここは千葉の館山である。
観光客もここが日本だと知っていると思う。
アロ〜ハ〜は辞めてちょんまげ。
 
食後友人が飲み物を買いに行った。
ソコソコ美味いと言ったが、
私は醤油サイダーをまだ飲めない。
(千葉県産ヤマサ醤油使用。千葉の醤油にこだわりました。
みたらし団子風味のサイダーです。と書いてあるが、
館山の藤原のヘタレは勇気がありません。)
 
いろんな作品がありますし、販売もしています。
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posted by 風間健介 at 10:09| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月28日

今日は風が強かったが暖かい風で嬉しい。
しかし、腰が板野友美。
焼いたのをAgガードをしたり新しいオーダーのネガの拾い出し。
(私は56歳だが板野がいた頃のAKBが一番良かったと思う。
まあ今は乃木坂が一番好きなんですが。)
 
先日来られ、作品を買ってくださる先生からのメールに考えた。
(先生は経済学部教授で弟さんも凄い兄弟。)
2年ぶりにお会いしたのだが、顔色の悪さを指摘され、
4人で撮った記念写真を見た友人に70代の人達より
フケてると言われた。涙
先生に体に良さそうな食べ物も教えてもらった。
私は喫茶店もやっていたし、煙草は吸うが懐石の真似事は出来る。
しかし、粗食になってるのは事実である。
経済的な理由もあるが料理を作るがメンドクさくなったのだ。
(料理も芸術だと思うがその時間で自分の作品を考えたい。)
魚や肉を使うと酒を飲みたくなるし時間も取られる。
私の朝夕の普段食は5分で作れる。
(ご飯は5・5合炊いて5つのタッパーに分けてチンです。)
自家製を含めた漬物4種に塩辛と卵入り納豆。
そして、ニンジン、大根、小松菜、乾燥ワカメ、油揚げを入れた
味噌汁。(季節によって青シソや竹の子を入れる。)
昼は袋のラーメンで具は味噌汁と同じです。(イオンのが安い。)
普通の人は真似しない方がよいと思うが、
アッジェや田村一村よりは美味くて栄養のあるものを食っている。
多少美味いものを食っていた。(自分で獲ってたからね。)
高級レストランに行きたいとも思わない。
金の問題もあるが時間がモッタイナイ。
それ以上に大きな問題がある。
私は15の頃学校の窓を割っていないし、
バイクも盗んでいない。(同級生は盗んでパクられたが。)
私は15の頃からボトル半分飲んでいた。
学校の帰りも喫茶店でビール。
ロッカーに一升瓶。グラサンにオールバック。
ま、それは良いとして酒である。
酒は評価されてもオカシクなるのが多過ぎる。
今日の写真は普段のエサです。
ネットでは美味しそうな写真が多いが一人ぐらい餌を。。。。
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posted by 風間健介 at 21:58| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月27日

20年も北海道で電気毛布無しに暮らしていたのに、
歳のせいか冬の朝が辛いし、今朝は腰がメチャ痛いです。
(この冬は朝の髭剃りが辛くて、髭を伸ばし放題です。)
館山の冬は3回目だが、引っ越した日は12月2日だった。
しかし、電気工事の関係で1ヶ月電気もガスも無い暮らしで、
もの凄く寒かった。
(まして灯油ランプだけだったから更に寒さを感じた。)
 
しかし、今年の方が寒さを感じるのはなぜだろう。
館山は狭山より冬暖かく、夏は涼しい筈なのに。
(エアコンは2台持ってきたが電気がないと意味が無い。
幸い近くにコンビニがあり、おでんの暖かさに感謝した。)
それ以上に寒さで一番困るのは暗室作業である。
プリントは各バットに恒温器があるのでまだよいのだが、
冬は乾燥が難しい。

冬は海沿いの街でも湿度が低く乾燥が早いのだが、
吊るした紙の上部と下部でマッタク違い、
下部に合わせるとカーリングが酷く今日は疲れました。
(網棚を使った平面乾燥も知っているが、キズやゴミが怖い。)
 
それにしても冬の夕張でも現像やプリントをしていた。
暗室は2階にあり、作業時は黒い塩ビパイプで水を引いた。
ファンヒーターが壊れたので反射板のストーブを使ったが、
2時間暖めでも室温は5度以下だった。
恒温器はあるが、5分に一度蛇口を開放していた。
でないとシャーベットが本当に凍ってしまうのだ。
一旦凍ると融かすのは本当に大変で1日以上掛かった。
(作業後の湯沸かし器やパイプの水抜きも大変だった。)
それにしても水洗を終えたプリントはどうやって乾燥をさせていたのだろうか。

ストーブは点けっぱなしにしていたと思うが。
恥ずかしいが正確なことは思い出せない。
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。
http://kazama2.sakura.ne.jp/
 
春をきたいし
20年も北海道で電気毛布無しに暮らしていたのに、
歳のせいか冬の朝が辛いし、今朝は腰がメチャ痛いです。
(この冬は朝の髭剃りが辛くて、髭を伸ばし放題です。)
館山の冬は3回目だが、引っ越した日は12月2日だった。
しかし、電気工事の関係で1ヶ月電気もガスも無い暮らしで、
もの凄く寒かった。
(まして灯油ランプだけだったから更に寒さを感じた。)
 
しかし、今年の方が寒さを感じるのはなぜだろう。
館山は狭山より冬暖かく、夏は涼しい筈なのに。
(エアコンは2台持ってきたが電気がないと意味が無い。
幸い近くにコンビニがあり、おでんの暖かさに感謝した。)
それ以上に寒さで一番困るのは暗室作業である。
プリントは各バットに恒温器があるのでまだよいのだが、
冬は乾燥が難しい。

冬は海沿いの街でも湿度が低く乾燥が早いのだが、
吊るした紙の上部と下部でマッタク違い、
下部に合わせるとカーリングが酷く今日は疲れました。
(網棚を使った平面乾燥も知っているが、キズやゴミが怖い。)
 
それにしても冬の夕張でも現像やプリントをしていた。
暗室は2階にあり、作業時は黒い塩ビパイプで水を引いた。
ファンヒーターが壊れたので反射板のストーブを使ったが、
2時間暖めでも室温は5度以下だった。
恒温器はあるが、5分に一度蛇口を開放していた。
でないとシャーベットが本当に凍ってしまうのだ。
一旦凍ると融かすのは本当に大変で1日以上掛かった。
(作業後の湯沸かし器やパイプの水抜きも大変だった。)
それにしても水洗を終えたプリントはどうやって乾燥をさせていたのだろうか。

ストーブは点けっぱなしにしていたと思うが。
恥ずかしいが正確なことは思い出せない。
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。
http://kazama2.sakura.ne.jp/
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春を期待して。
 
posted by 風間健介 at 06:24| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする