2017年01月02日

餅と蕎麦

周りには店は無いが三叉路がある徒歩5分にセブンがあり、
毎日運動の為に煙草を買いに行っているし、
スクーター7分でスーパーがあり、2日から営業していて困らない。
 
ただ無性に餅(雑煮)を食いたくなった。
まあサトウの切り餅ぐらいなら買えるのだが買えない。
一人暮らしなので買う度に余らせてしまうのだ。
 
年越し蕎麦というか、、、ウチは乾麺もいろいろあるが、
蕎麦はマルちゃんの縮れた天ぷらそばが美味いと思う。
(旅してたので蕎麦はそれなりに食った。)
ラーメンもストレートより縮れタイプがいいなあ。
年間400ぐらい袋麺を食べているし、
旅をしてた頃は日本中の袋麺を楽しんでいた。
 
しかし、食べたい蕎麦がある。
30年ほど前に住んでた北海道の南幌町のサンクスの
レジの片隅で作っていた蕎麦だ。
当時130円で美味いものではないが、思い出があり無性に食べたい。
(ただ正直言って夕張で有名なカレー蕎麦は苦手というか意味が
わからない。カレーはうどんやろ。)
 
当時は喫茶店をしていたのでカレーとスパゲティばかり食っていた。
ちなみに独り者のカレーはレトルトで香辛料や酒で好みにし、
家族の場合は違う会社の甘口と辛口を混ぜると簡単で美味いです。
 
もちろん客に出すものはもっと工夫をしてました。
肉は叩いてパイ缶に漬けていましたし、いろんな隠し味。
毎朝カイワレや紅玉(リンゴ)を摺って蜂蜜入れていましたし、
鍋にラップしてタマネギの水分だけで作ったりもしてました。
現在も通用する部分があると思います。
 
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。
http://kazama2.sakura.ne.jp/
 
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posted by 風間健介 at 03:03| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする