2017年03月05日

無題

死のうかと思った。
眼がオカシイのだ。
目は二つあり脳の中で一つの像を作る。
それが今日はオカシイのだ。
家の前で雲を撮っていた。
隣の子供がいたのだが、2人に見えたのだ。
その他のものも。
なんていうか昔の二重像合致式のファインダーの
ピントが合っていない状態だった。
半年前から街灯やライターの火がぼんやり見える
症状が出ていたし、眼の痛みもあった。
祖父は盲人なので仕方ないかもしれないが、
絶望を感じた。
 
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posted by 風間健介 at 03:31| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする