2017年05月07日

凄さの歌。

FBFさんの写真を見て考えてしまった。
夕張のスーパーの半額の惣菜だったが、
私も黄色い半額シールには眼が無い。
しかしここ館山の藤原には店自体が無いのである。
ネットは繋がっているが、吉幾三の世界である。
テレビはねえ、風呂は二つあるが入れねえ、
台所も二つあるが、嫁はいねえ。
便所も二つあるが館山の汲み取りは夕張より高い。
(ラジオも民放は入りずらい。)
 
閑話休題、館山は夕張の数倍の人口である。
それ以前に、夕張から東京に戻った時に驚いた。
私が住んだのは武蔵野市西久保だが三鷹駅まで3分で、
近くには東急ストアーがあった。
 
しかし、レジはお婆さんばかりだった。
武蔵野市は東京でも人気の都市です。
その後の狭山のイオンも若い子は一人だけだった。
(好みだったが、指輪をしていた。)
館山のスーパーも痛くてあまり買い物にいけない。
夕張のAコープや生協は若い子ばかりだった。
確かに田舎は仕事が無いのかも知れないが、
田舎は悪いものではないと思った。
ちなみにウチの近く?のGSの子は若くて可愛い。
後は吉幾三だと思うが。
 
私は美しさフェチでモモクロで一番好みだったが困った。
演奏する人たちも困っただろう。
私の作品も大したモノではないかもしれないが、
ある意味凄いがこれだけ凄いとは思わなかった。
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posted by 風間健介 at 12:24| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする