2016年11月30日

病院

FBFの記事で感動した。
私は諸事情で病院にいけないが、
館山病院にはギャラリー部分がありFBFも展示してるという。
私は夕張に18年住んでいた。
意外かも知れないが17年間夕張市立病院に作品を飾って、
毎月作品を替えていた。(自慢ではなく普通の行為です。)
バイト代が多かった時は知人ミュージシャンのライブもやってた。
長期入院は退屈なので喜ばれたと思う。
(ボケ防止にカラオケを置くのを薦めます。)
しかし私は馬鹿なので、
入院した時の外出日に酒飲んで医師と喧嘩して強制退院。
市立病院は歳が若くても先に入った医師の方が上だった。
誰もが医師には喧嘩出来ないと思うが、
私は態度の悪いクソ生意気なガキをどやした。
酔った勢いではなく、この医者は看護婦を虐めて泣かして喜ぶ
小心者で環境が良くなったと患者や看護婦に喜ばれた。
(看護婦が患者達にグチを言うくらいだった。)
 
追い出されたので隣町の病院に行ったが、
そこの医師は夕張市立病院にいた人間だった。
経緯を聞いて笑われたが、看護婦ともども本当に嬉しそうに喜んで
くれて丁寧に診てくれた。w
(私は写真界でも嫌われてるようだが、私は間違っていないと思う。)
 
ちなみに夕張市立病院はなくなり、、、
治療より市民自体の健康意識が重要という医師が有名になった。
確かにそれはある意味正しい部分もあるのだが、
愛人が他の愛人を殺した。
今も講演をしてるようだしこいつを讃えるやつもいるが、
これっていいのかねえ。
 
この文章に合う写真はありませんでしたが、
いろんな作品がありますし、販売もしています。
ぜひ作品をご覧下さい。
http://kazama2.sakura.ne.jp/
posted by 風間健介 at 16:24| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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